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亀田興毅選手(協栄ジム)

2007年7月28日

亀田興毅、大毅選手、ともに世界前哨戦を判定勝ち!!


ボクシングの世界フライ級王座を目指す協栄ジムの亀田興毅選手(かめだ・こうき)、大毅選手(だいき)兄弟が、
28日、東京・有明コロシアムでノンタイトル10回戦に臨み、そろって3−0で判定勝ちした。

同じ協栄ジムの世界ボクシング協会(WBA)同級王者、坂田健史選手(さかた・たけふみ)にどちらが挑戦するか、父の史郎(しろう)トレーナーは、
「ほぼ決まっている。近々発表する」と明言を避けた。

WBAライトフライ級に続く2階級制覇を狙う興毅選手は、メーンでセサール・ロペス選手(米国)と対戦し、
ボディーブローなどで追い込んで快勝した。
大毅選手はファーペッチノーイ・クラティンデーンジム選手(タイ)を大差の判定で退けた。


■同門世界戦の可能性膨らむ■

画期的な興行が成立した。
亀田興毅選手、大毅選手の兄弟が、同門のWBAフライ級王者、坂田健史選手への挑戦権を懸け、同じ日のリングに上がった。これまでタブー視されてきた日本初の同門世界戦の可能性が膨らんだ。

現在、世界フライ級の王座は日本人が独占している。
世界ボクシング評議会(WBC)も、今月18日に内藤大助選手(宮田)が獲得した。
坂田選手と同じ協栄所属の亀田兄弟は、内藤選手の王座を狙うのが自然で、内藤選手も興毅選手との防衛戦を希望している。

しかし、WBC前王者のポンサクレック選手(タイ)側が内藤選手の防衛戦2試合の興行権を持っており、事はスムーズに運ばない。興毅選手は2階級制覇、大毅選手は最年少世界王者という大きな目標があり、ともに夢に向け、そうは待てないというのが本音だろう。

そのため兄弟はWBA一本に絞らざるを得なかった。
これまで同門対決は倫理上の観点から避けられてきたが、選択肢はほかになかったともいえる。

〜関連サイト〜
亀田兄弟オフィシャルサイト
グリーンツダボクシングジム
協栄ジムオフィシャルサイト



2007年05月03日

2007年1月18日、協栄ジムで行った記者会見で王者返上を表明。
3月24日に両国国技館で行う予定の試合はノンタイトルの10回戦で、かつての“主戦場”であったフライ級に階級を戻して臨むことを発表した。
2007年3月24日、両国国技館で世界13位のエベラルド・モラレス選手と対戦。5R終盤にバッティングから左フックのコンビネーションでダウンを奪い、10R判定勝ちを収める。

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亀田兄弟オフィシャルサイト
グリーンツダボクシングジム
協栄ジムオフィシャルサイト

2006年11月12日

亀田選手の因縁の対決、ランダエタ選手との世界戦は12月20日!!

ボクシングWBA世界ライトフライ級王座戦は12月20日、有明コロシアムで行なわれる。
WBA世界ライトフライ級王者・亀田興毅選手(協栄)が「脱ケンカボクシング」で因縁対決に終止符を打てるか。
協栄ジムで公開スパーリングを行い、新たなボクシングスタイルをアピールした。これまでのケンカボクシングから脱却し、テクニックを加味したスタイルに転向。
世界王者として一段上のレベルでファン・ランダエタ選手を叩きのめす。

〜関連サイト〜
亀田兄弟オフィシャルサイト
グリーンツダボクシングジム
協栄ジムオフィシャルサイト


2006年8月10日

亀田興毅選手、ライトフライ級のタイトル返上か?

ボクシングWBA世界ライトフライ級・新王者の亀田興毅選手(19=協栄)に、タイトル返上の可能性が浮上した。
王座獲得から一夜明けた3日、亀田選手は東京・赤坂のTBSで会見。
今回の試合の苦戦の理由として、12戦目で初めてライトフライ級(リミット48・9キロ)で戦ったため、減量の影響があったことを認めた。その上で、初防衛戦を行わずにタイトルを返上する可能性を示唆した。
次戦から本来のフライ級(同50・8キロ)に上げ、2階級制覇を目指すプランが浮上している。

微妙な判定による世界初戴冠は大きな波紋を広げている。
中継したTBSへの抗議電話は実に5万5000件。日本ボクシングコミッションや協栄ジムの電話も鳴りやまなかった。そのほとんどが亀田選手の勝利を疑問視したものだ。
しかし、新王者は意に介さない。
「言いたいことがあったら言えばいい。人それぞれにいろんな見方があるからな」

ただ、現実として目標の3階級制覇に向けて第一歩を踏み出した。
本来の調子ではなかったのも事実だ。
亀田選手も「(減量は)スムーズにいったけど、この体重(48・9キロ)まで落としたのは小学6年以来やからな。(影響は)分からんけど、パンチに体重がのらんかったし、フライ級の方が体が動くかもしれない」
とハンバーガーをほおばるパフォーマンスを見せたが減量の影響があったことを認めた。
その上で、「3階級の中で一番難関だったのを獲れたし、次につながる」と続け、ライトフライ級の防衛に固執しない意向を示唆した。

金平桂一郎会長(40)も「きのうの動きを見ると、やっぱり減量がきつかったのかも。王者だから防衛戦をやらなきゃいけないという気持ちもあるが」と王座返上の可能性をにおわせた。

人気者故、亀田選手には負けられない宿命がある。
「負けたら次はない。勝ったから次もある」とも亀田選手は言う。
減量のリスクが伴うライトフライ級を回避する構想が浮上してくるのも無理はない。複数階級制覇を狙う場合、階級を上げていくのが普通で、下げた亀田選手の場合は特殊なケース。加えて無敗にこだわるなら、本来のフライ級に戻すことが最善なのだ。

国内ではWBA世界ミニマム級王者の新井田豊選手(27=横浜光)が、01年8月にタイトル獲得も、モチベーションの低下から、防衛戦を行わず一度タイトルを返上した例がある。
タイトル返上もルール上は全く問題ないだけに、その判断は王者陣営に委ねられる。

次戦開催の時期も、ダウンを喫した上に、12回フルに戦い抜いたことによるダメージが残っていることから微妙。当初は10月にノンタイトル戦を行い、大みそかにWBC世界ライトフライ級王者のブライアン・ビロリア選手(25=米国)と国内初の2団体統一戦、もしくは指名試合でWBA同級3位のビッキー・タウミル選手(32=インドネシア)と初防衛戦を行う方針だったが、金平会長は、「次戦の時期とかは全く考えていない。お父さんと本人と話し合って決めたい」と慎重な姿勢を崩さない。

勝ち続けなければならない存在だからこそ、亀田選手は難問を突きつけられたことになる。

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グリーンツダボクシングジム
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2006年6月24日

8月2日の亀田興毅選手の世界戦、テレビ中継が決定!!

WBA世界ライトフライ級2位の亀田興毅選手(19・協栄)の世界戦が、ゴールデンタイム2時間枠で放送されることが確実となった。
試合を中継するTBS関係者が、選手入場から新王者のインタビューまでを完全生中継する方針を固めたことを明かした。
通常は1時間から1時間30分での中継となる世界戦だが、8月2日の夜だけは亀田が世界王者になる瞬間を2時間かけて全国放送する。

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グリーンツダボクシングジム
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2006年6月1日

亀田興毅選手のチャンピオンロードが始まる!!

WBA世界ライトフライ級1位、元WBA世界ミニマム級暫定王者フアン・ランダエタ選手(27・ベネズエラ)との世界戦が8月2日に決定!!

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2005年11月27日

亀田選手が元世界王者にTKO勝ち!!

世界ボクシング協会(WBA)フライ級8位の亀田興毅選手(19)=協栄=と2階級下のWBAミニマム級前王者のノエル・アランブレット選手(31)=ベネズエラ=の10回戦が26日、さいたまスーパーアリーナで行われ、亀田が7回終了時点でTKO勝ちした。
この結果で、 戦績を9戦9勝(8KO)とした。

10月に東洋太平洋王座を返上した亀田選手は、序盤こそ慎重だったが、徐々にスピードで圧倒。
7回に強烈な左ボディーを打ち込むと、8回開始のゴングが鳴ってもアランブレット選手は椅子から立ち上がれずに棄権。レフェリーが試合を終わらせた。

新井田豊選手らと日本で5度の世界戦を戦っている相手からの勝利に、本人もご機嫌。
「5回までのKO宣言? おれも人間だからたまには外すよ。ロボットじゃない。まだまだ練習して強くなる」

短いラウンドで終わらすよりは、スタミナ、そして試合のかけひきのことを考えると、世界戦が近いだけに7回戦ったことはプラス材料。クリーンヒットを与えないディフェンス、そして、プレッシャーの掛け方が特に光っていた。

アランブレット選手は、「最後は左首から肩にかけて痛みがあり、試合をやめた。7回のボディーは効いた。亀田は若いがとてもいい選手だ」とのコメントを残している。

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2005年11月14日

出版で親子対決!の番外編!?

WBA世界フライ級8位の亀田興毅選手(協栄)と、トレーナーである父、史郎さんの単行本が、来年同時期に出版されることが10日、明らかになった。
亀田は「浪速の闘拳 亀田興毅 しばいたる」(原功著、徳間書店)、史郎さんは「闘拳 親に勇気がなければ強い子は育たない」(創美社)を年明けにも出版する予定で、亀田は「親父とオレの勝負や」と気勢を上げた。

人気急騰の亀田には、連日取材が殺到。東洋太平洋王座獲得後には、雑誌取材の依頼が20社を超えた。単行本出版のオファーも相次いだ。 その中の2冊が年明けにも発売されるが、1冊が史郎さんの“子育て本”だったため「オレと親父のワンマッチや」と、亀田の負けん気に火がついた。

来月15日には初めて亀田を単独で取り上げたムック本「ボクサー亀田興毅の世界」(白夜書房)が発売され、出版ラッシュの口火を切る。「とにかく次の試合で倒して勝たんとな」と史郎さん。豪快なKO勝利で世界へ弾みをつければ、親子でベストセラーも夢じゃない。

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2005年11月14日

亀田選手がスマスマ食った!!

亀田選手がSMAPに勝った!
WBA世界フライ級8位の「浪速の闘拳」亀田興毅選手(18=協栄)が超人気アイドルから「主役」を奪った。7日にゲスト出演したテレビ番組「SMAP×SMAP」で、亀田選手の出演シーンがSMAPを差し置いて瞬間最高視聴率20・7%(関西24・2%)を記録したことが8日、分かった。(視聴率はビデオリサーチ調べ)

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2005年10月23日

亀田選手が漫画になる!!

プロボクシングWBA世界フライ級8位・亀田興毅選手が、初の“漫画デビュー”をする。
12月3日発売の「小学六年生」(小学館)1月号で、亀田選手のこれまでのボクシング人生を紹介する漫画が掲載されるもの。
ボクシング界からは初めての登場で、急速な“浪速の闘拳”の人気の広がりを、また証明した。

亀田選手が持つ家族愛、特に父親を尊敬する気持ちを子どもたちに伝えたいとのこと。
めっちゃ読みたい!!

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2005年10月16日

注目の亀田選手の次戦の対戦相手が決定!
前WBA世界ミニマム級王者のノエル・アランブレット!!


亀田選手の次戦に決まった、前WBA世界ミニマム級王者、ノエル・アランブレット(31)=ベネズエラ=戦(11月26日、さいたまスーパーアリーナ)のサブタイトルは、「けんか祭り」。
階級が違うといっても、前世界王者。油断はならない!!

ちなみに、この時点で、亀田選手のランキングは、WBAで8位、WBCで11位。

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2005年10月10日

亀田選手が8月に取った東洋太平洋タイトルを返上!!

東洋太平洋フライ級王者・亀田興毅選手(18)が同タイトルを返上した。 所属する協栄ジムが7日、発表した。
世界タイトル挑戦への準備が理由で、同ジムがこの日、JBC(日本ボクシングコミッション)に文書で返上の意思を伝えた。
亀田選手は8月21日に、同級王者ワンミーチョーク・シンワンチャー選手(28)=タイ=に、3回TKO勝ちして王座を獲得。陣営では、来年11月17日の20歳の誕生日までに世界王座を奪取することが当初からの青写真として、実質的に防衛戦を消化する時間的余裕もないことから返上を示唆していた。

亀田選手の次戦は11月26日(さいたまスーパーアリーナ)に行われ、対戦相手は未定。 元WBA世界ミニマム級王者で、現在はフライ級に階級を上げているノエル・アランブレット選手(31)=ベネズエラ=が、最有力候補に挙がっている。
ちなみに、このノエル・アランブレッド選手の王者を奪ったのが、現WBAミニマム級チャンピオンの新井田豊選手<横浜光ジム>。

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2005年8月21日

注目の一戦、東洋太平洋タイトルマッチで亀田興毅選手が王者に!!
これから亀田選手の伝説が始まる!!

東洋太平洋フライ級タイトルマッチ12回戦が21日、横浜文化体育館で行なわれた。
話題の新鋭、亀田興毅選手(協栄)が、王者・ワンミーチョーク・シンワンチャー選手(タイ)を、
3回50秒TKOで破り、デビュー8連勝(7KO)でタイトルを奪った。

またもや、宣言通りのKO勝利。
東洋太平洋タイトルマッチですら、有言実行してしまう彼の実力は確実に証明されたと言っていいだろう。

試合は、亀田選手はスピードと完璧に近い防御の堅さで、一回に2度、三回に2度のダウンを奪う圧勝を収めた。

天性の攻撃センスを証明したのは、開始40秒で奪った最初のダウン。
相手がワンツーを打ちにきた瞬間、顔面への鮮やかな左カウンター一撃。
すごいというより、キレイだった。

陣営が描く、「あと3戦して、20歳の誕生日(来年11月)頃に世界挑戦」の青写真も現実味を帯びてきた。

オフィシャルのファンクラブも発足したとのこと。
おれも入ろ。

亀田選手、亀田3兄弟の出現で、ボクシングの人気がどんどん上がってきている。

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2005年8月20日

亀田興毅選手が東洋太平洋タイトルマッチに挑戦!!

プロボクシング・フライ級ボクサー、亀田興毅選手(18)(協栄)が今月21日、
横浜文化体育館で東洋太平洋タイトル戦を行なう。
挑戦するのはタイの王者。
通常は世界戦レベルでしかしない調印式を特別に行ない、7勝(6KO)無敗で挑む東洋王座戦に対しても、亀田選手は「浪速の闘拳」らしい強気の勝利宣言をした。

亀田選手の爆進街道はすでに始まっているが、ここからがより強烈に熱くさせてくれるものになるだろう。楽しみで仕方がない!!

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2005年4月30日

亀田興毅選手がグリーンツダジムから協栄ジムへ移籍!!

移籍問題がこじれていた亀田興毅選手が協栄ジムに移籍することが28日決まった。
亀田選手の移籍先については、今月上旬にグリーンツダが、「3000万円で入札にかける」と異例の発表をし、その後に白紙撤回。亀田選手側に他のジムと自由に交渉させていたという。

これで関西のホープとして浪速を賑わせて来た亀田選手は東京のジム所属となる。だが、練習拠点は大阪のままで、これまで通り父親の史郎さんの指導を受ける。

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2005年4月15日

亀田興毅選手がジム移籍!?

亀田選手がジムを移籍することになるかもしれない。
現所属のグリーンツダジムが亀田選手を3000万円の入札にかけたらしい。
ただ、ボクサーの入札による移籍は過去に例がない為、どうなるかわからないということ。

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2005年3月27日

亀田興毅選手、4月度は日本ランク外に

4月の日本ランキングで日本フライ級10位からランク外に。
スポーツ新聞には、「タイ人としか試合してへんから日本ランクに入るのがおかしい。どうせならタイのランクに入りたいわ。そっちのほうが渋いわ」と亀田節が書かれてあった。

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2005年2月25日

亀田興毅選手が日本ランカーに!

亀田興毅選手が24日、2005年3月度の日本フライ級10位にランクインした。
前WBC世界バンタム級王者・辰吉丈一郎選手(大阪帝拳)は、プロ2戦目で日本ランク入り。辰吉選手には及ばないもののプロ6戦でのランクインは異例のスピード出世。

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2005年2月21日

プロボクシング界のホープ、亀田興毅選手が6連勝!!
東京初試合で堂々のKO勝利!!

プロボクサー亀田興毅が2月21日、プロ第6戦(フライ級10回戦)を東京・後楽園ホールで行い、 対戦相手、タイのヨードゲン・シンワンチャーに1ラウンド2分10秒でKO勝ちした。

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グリーンツダボクシングジム


2005年1月8日

プロボクシング界のホープ、亀田興毅選手が2月21日に東京で初試合!!

亀田選手のこれまでの戦績は、5戦全勝4KO。
東京発進出となる今回の試合の発表会では、 これまで通りのKO勝利を誓った。

試合はフライ級の10回戦。
対戦相手はまだ未定だが、 タイのランカークラスの選手が候補に挙がっているらしい。

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グリーンツダボクシングジム



ボクシング界注目
のホープ、亀田興毅選手が12月13日に試合!!

亀田興穀第5戦・けんか祭り
2004.12.13(月)
@大阪市立中央公会堂
18:00試合開始

【ファイナル】フライ級10回戦
亀田興穀選手vs タイ国フライ級2位 ノパデッチレック・チュワタナ<タイ>

→この試合の結果
亀田興毅選手 
2R59秒KO 
タイ国フライ級2位 ノパデッチレック・チュワタナ
 

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